●Kazさんのページ

#01.Aged

#01-1〜10・11〜2021〜3031~4041〜5051〜60

01-1 Senior players
 Billy, 87, and Kenny, 88, were playing golf.
Billy said, "Listen, I'm losing my eyesight. Would you mind watching my ball?"
"Not at all," said Kenny.
"As a matter of fact, I have excellent eyesight."
 Billy walked up to the tee and hit his ball.
"Did you see it?" he asked Kenny.
"Sure did !. I saw exactly where it went."
"Where did it go?"
"I can't remember," replied Kenny.
 年寄りゴルファー
 87歳のビリーと88歳のケニーがゴルフをしている。
ビリー:「最近目がよく見えなくなったんでね、
     悪いけど僕が打ったボールどこに飛んでいったか見ててくれない?」
ケニー:「いいとも。実際、僕の視力はかなり良いんだぜ」
 ビリーはティーまで歩いて、カキーンと最初の一打。
ビリー:「見てたかい?」
ケニー:「もちろんさ!打球の弾道・着地をしっかり見てたよ」
ビリー:「で、ボールはどっちの方向?」
ケニー:「それが・・・よく覚えてないんだ・・・」  (^_^)
ケニーは視力は良いけど記憶力が悪い。
打った弾道と着地点はしっかり見たけれど、それが何処だったか、ほんの直前のことなのに覚えていられない。
というのがこのジョークの可笑しさです。
いくら何でも大げさ過ぎますが 、そこが、それ、ジョークのジョークたる所以です。

01-2 Senile problems
 T
hree old men were talking about who had the worst health problems.
The 70-yea-old said, "Every morning I got up at 7:30 and piss, but I have to stand at the toilet for an hour, because my pee barely tickles out."
"Heck, that's nothing," said the 80-year-old. "Every morning at 8:30, I have to take a shit, but I have to sit the toilet for hours because of my constipation. It's terrible."
The 90-year-old said, "You guys think you have problems? Every morning at 7:30 I piss like a racehorse and at 8:30 I shit like a pig. The trouble with me, is, I don't wake up till 11:00."
 年を取ると
 三人の老人がそれぞれの抱える健康問題の深刻さを話し合っていた。
70歳の老人がボヤいた:「わしは毎朝7時30分に目が覚めて小便をしに行くんだが、チビチビしか出ないのでトイレで1時間位立っていないと小便が終わらないんだ。こりゃ辛いわ」
80歳の老人が言い返す:「何を言っとるんじゃ、わしは毎朝8時30分に目が覚めて大便をしに行くんじゃが便秘がひどいんで、何時間も座っていないと大便が終わらないんだ。まったくたまらんわ」
90歳の老人が続ける :「二人とも、そんな程度で問題だって?冗談じゃない。わしは毎朝7時30分に競走馬のように大量に小便をして、朝8時30分に豚のようにたっぷり糞をする。困ったことにわしは朝11時までは目が覚めないんじゃ」
90歳のお爺さんは毎朝夢の中で排尿・排便して、布団の中に垂れ流しということです。

01-3 Aging
 T
here was a man who really took care of his body.
He lifted weights and jogged six miles every day.
One morning he looked into the mirror admiring his body and noticed that he was sun-tanned all over, with the exception of his penis.
So he decided to do something about that.
He went to the beach, completely undressed himself, and buried himself in the sand, except for his penis, which he left sticking out of the sand.
 A bit later, two little old ladies came strolling along the beach, one using a cane to help her get along.
Upon seeing the thing sticking out of the sand, the lady with the cane began to move the penis around with her cane.
Remarking to the other little old lady, she said, "There really is no justice in the world."
The other little old lady asked, "What do you mean by that?"
The first little old lady replied, "Look at that... When I was 20, I was curious about it. When I was 30, I enjoyed it. When I was 40, I asked for it. When I was 50, I paid for it. When I was 60, prayed for it. When I was 70, I forgot about it. Now that I'm 80, the damned things are growing wild, and I'm too old to squat."

 老齢化
 自分の身体を鍛えることに異常な情熱を燃やす男がいた。
筋肉トレーニングと6マイル(=約10km)のランニングを毎日欠かさなかった。
ある日鏡に自分の鍛え上げた裸体を写してうっとりと見つめていた男は、せっかく全身逞しく日焼けしているのに
オチンチンだけは白くて弱々しく見えることに気付き、何とかせねばならんと考えた。
そこで海岸に出かけて素っ裸になると砂浜に身体を埋め、オチンチンだけを外に出して日焼けさせることにした。
ちょうど砂の上からオチンチンだけがにょこっと突き出ている格好になった。
 ほんの少し後に、二人の年取った女性が海岸に沿って散歩しながら彼の身体が埋まっている場所までやって来た。
二人の老婆のうち一人は杖をついていた。
砂のうえからにょっこり突き出ているものを見つけた杖を持った老婆が、杖の先でこの突き出たものをいじくり始めた。
もう一人の老婆に向かって、この杖を持った老婆が語りかけた。「全く、この世はうまくいかないように出来ているねぇ」
「何が言いたいんだね?」ともう一人の老婆が尋ねる。
杖を持った老婆が答える。「これ、これを見てご覧よ。私が20歳の時はコレに大いに興味があったね。30歳になったらコレで楽しんで、40歳になったらもうコレを求めっぱなしで、50歳になったらこっちがお金をはらってまでもコレを求めたね。60歳になったらコレが欲しいよ〜!と祈るだけになってしまい、そして70歳になったらもうコレのことは忘れてしもうた。そして80歳になった今、忌々しいことにコレが、ホレ、こうやって野生で生えているじゃないか!せっかくここにコレがあるのに、年を取ったものだからこの上にしゃがみ込めないんだよ、全く情けないねぇ〜。」


01-4 Windy? Thursday Thirsty?
 Three nearly deaf aged people met on the street.
"Isn't it windy?" the first guy asked the second.
"No, it's Thursday," replied the second.
"Me, too. Let's go get a beer," the third said.

 風が強い?木曜日?喉が乾いた?
 三人の耳が不自由な老人が道でバッタリ出会った。
老人1:「風が強い日(Windy)じゃのぉ」
老人2:(WindyをWednesdayと聞き違え)「いや、今日は木曜日じゃよ」
老人3:(Thursdayをthirstyと聞き違え)「わしもじゃよ。ビールでも飲みに行くかい?」


01-5 Fit a camel
 T
wo old ladies (Rachel and Alicia), were waiting for a bus and Alicia was smoking a cigarette.
It started to rain, so the old lady reached into her purse and pulled out a condom, cut off the tip and slipped it over her cigarette and continued to smoke.
Her friend, Rachel, saw this and said, "Hey, now that's a good idea! What is that you're putting over your cigarette?"
The other old lady, Alicia, said, "It's a condom."
"A condom? Where do you get those?"
Alicia told her that she could purchase them at a pharmacy.
 When the two old ladies arrived downtown, Rachel went into the pharmacy and asked the pharmacist if he sold condoms.
The pharmacist said yes, but looked a little surprised that this little old lady was interested in condoms.
He asked her, "what size do you want?"
Rachel thought for a moment and said, "one that will fit a Camel."
 ラクダに合うサイズをお願い
 レイチェルとアリシアという二人の老女がバスを待っていた。
アリシアは煙草を吸っていたが雨が降り出したら、財布の中からコンドームを出して先端を切り取って筒抜けになったコンドームの中に煙草を通して煙草を吸い続けた。
それを見ていた友達のレイ チェルは「あぁ、それは良いアイデアだね。煙草の回りをレインコートみたいに覆っているその物質は何なんだい?」
「コンドームよ」とアリシアは答えた。
「コンドーム? それってどこで手に入るの?」と尋ねるレイチェル。
アリシアはコンドームは薬局で 買えると友達に教えた。
 バスが来て二人の老女がバスで下町まで乗って降りると、レイチェルは早速薬局に飛び込んで薬剤師にコンドームは売っているかと尋ねた。
薬剤師はこんな小柄な老女がコンドームに興味を持つなんてと、いささか驚きながら「ええ、 売っていますよ」と答えた。
「それで、サイズは?」と尋ねると、レイチェルは少し考えてからこう答えた。
「ラクダに合うサイズの奴をお願いするわ」

アメリカではCamel(らくだ)という名の煙草が広く吸われています。
老女は自分の吸っている煙草のcamelがスッポリ入るようなサイズという意味で言ったのですが、
コンドームの本来の使い方からすれば、
ラクダの逸物が入るくらい大きなサイズという意味に考える方が普通です。
こんな老女がまさかラクダとSEXするなんて、と想像した薬剤師はさぞかしたまげたことでしょうネ。


01-6 Clean the soot out of your chimney
 A
white old man, obviously in his 70s, paced nervously back and forth in the hospital waiting room.
Finally a nurse came out and told him that his 24-year-old blonde wife had just delivered twins.
A huge grin came to the gentleman's face and he pounded his chest, saying, "That'll show all those who laughed when we got married.
There may be snow on my roof, but there's still a raging fire in my furnace."
The nurse interrupted, "There may be a fire, but I'd advice you to clean the soot out of your chimney. Both babies are black."
 煙突の煤(すす)を掃除しなさいよ
 明らかに70歳代であると思える白人の男が、病院の待合室を神経質そうに行ったり来たりしていた。
ようやく看護婦が部屋から出て来ると、24歳になる彼のブロンドの妻が今しがた双児を出産したと告げた。
ニンマリと笑うと老人は胸を叩いてこう自慢した。「これこそ、わしが若い女と結婚した時、馬鹿にして笑った奴らすべてに見せてやりた いものじゃ。屋根に雪がかかろうと(頭髪は白くなろうと)、暖炉にはまだ火が燃えてい るぞ(精力はまだ衰えていないぞ)!」
看護婦が老人の言葉を遮って言った。「火が燃えているのは結構ですけどね、煙突の煤を掃除した方が良いと思いますよ。双児はどちらも 黒い肌をしていますよ」

この若妻が産んだ双児の父親は白人の老人ではなく、黒人だったのですね。
知らぬは亭主ばかりなり、です。


01-7 Alzheimer disease
 A
n old man visits his doctor and after thorough examination the doctor tells him: "I have good news and bad news, what would you like to hear first?"
Patient: "Well, give me the bad news first."
Doctor: "You have cancer, I estimate that you have about two years left."
Patient: "OH NO! That's awful! In two years my life will be over! What kind of good news could you probably tell me, after this???"
Doctor: "You also have Alzheimer's. In about three months you are going to forget everything I told you."
 アルツハイマー病
 老人がかかりつけの医者を訪れて身体を完全チェックしてもらった。
検査後の会話。
医者「良いニュースと悪いニュースがあります。どちらを最初に聞きたいですか?」
老人「そうだね、まず悪いニュースから聞かせてもらおうか」
医者「あなたは癌です。あと2年持つかどうか、といった状況です」
老人「なんってこった!それはひどい。わしの人生はあと2年しかないのか!こんな悪いニュースのあとに、いったいどんなことを良いニュースとして伝えるつもりなのかね、ドクター?」
医者「あなたはアルツハイマー病にもかかっています。ですからあと3ヶ月位経てば私があなたに伝えたことは全て忘れるようになるでしょう。」

01-8 Two old guys
 T
wo old guys are moving about in Wal-Mart when their carts collide.
One says to the other, "Excuse me, I'm looking for my wife, and I wasn't paying attention."
"What a coincidence!" says the other guy, "So am I. And I'm getting a little desperate."
"Well, maybe I can help you. What does your wife look like?"
"She's tall, with dark hair, long legs, firm boobs, and a tight butt. What's your wife look like?"
"Never mind, let's look for yours."
 二人の老人
 スーパーマーケットのウオールマート内で、二人の老人が押していた買い物用のカートを衝突させてしまった。
最初の男がこう謝った。「いや、失礼。うちの奴の姿が見えなくなってしまったもので、キョロキョロ探していたもので不注意で申し訳ない」
「それじゃ、僕と同じだ」、ともう一人の男が言った。「私も家内を捜していたんだが、見つからなくてね。少し悲観的な気分なんだ」
「では、私もお手伝いしましょう。あなたの奥さんはどんな感じの方なんですか?」と最初の男が申し出た。
「うちの家内は背が高くて髪は黒く、足が長くて、オッパイは大きくて垂れていないし、お尻はキュっとしまっているんだ。で、あんたのカミさんはどんな感じの人なんだい?」
「うちの奴のことなんてどうでもいいから、まずあなたの奥さんを捜しましょうよ!」
相手の奥さんの方が魅力的なようだから、
自分の奥さんは放っておいて、その女性を一目拝ませてもらおうということです。

01-9 That's my dick, Grandpa
 O
ne night 12-year-old Billy and his grandfather slept in the same bed so that they could get an early start for fishing next morning.
In the middle of the night, the grandfather elbowed the boy in the ribs and whispered, "Go get Grandma, quick, and bring her in here. You get back to your own room."
"Forget it, Grandpa," snapped the boy, "That's my dick you're holding."
 お爺ちゃん、それは僕のチンチンだってば
 12歳のビリーは翌朝早く釣りに行くため、前の晩からお爺ちゃんと一緒のベッドで眠った。
真夜中にお爺ちゃんがビリーのことを肘でつついて小声でささやいた。
「お婆ちゃんを起こしてここに連れて来てくれ。そしてお前は自分の部屋に戻って眠りなさい」
「お爺ちゃん、よしなってば!」とビリーはピシャリと言った。
「お爺ちゃんが握っているのは僕のオチンチンだって。勘違いしないでよ!」

01-10 She can still drive
 A
senior citizen said to his eighty-year old buddy:
"So I hear you're getting married?"
"Yep!"
"Do I know her?"
"Nope!"
"This woman, is she good looking?"
"Not really."
"Is she a good cook?"
"No, she can't cook too well."
"Does she have lots of money?"
"Nope! Poor as a church mouse."
"Well then, is she good in bed?"
"I don't know."
"Why in the world do you want to marry her then?
"Because she can still drive!"
 彼女はまだ運転出来るからね
老人が友人である80歳の老人に問いかけた。
「君が再婚するらしいって話を聞いたけど本当かい?」
「そうだよ」
「で、その相手は僕が知っている女性かい?」
「いいや」
「じゃ、美人だからってことかな?」
「全然美人じゃないよ」
「じゃ、料理が上手なのかい?」
「料理は下手くそだよ」
「あぁ、それじゃ資産家なんだ」
「違うね。教会のネズミみたいに貧乏そのものさ」
「ということは、セックスが上手だからかい?」
「さぁ、どうかね。したことがないからね」
「わからんね、一体なぜその女性と結婚したいのかね?」
「彼女はまだ運転出来るからね」

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