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#05.Blonde

#05-1〜1011〜2021〜3031〜4041〜5051〜60・61〜7071〜8081〜90
05-61 Blonde in a Swimming
 A
blonde, brunette and a redhead had a breaststroke swimming race across the English Channel.
The brunette came in first, the redhead came in second and the blonde never finished.
When the blonde got in the lifeboat she said, "I don't want to be a tattletale or anything, but the other two used their arms."
 競泳に参加したブロンド
 ブロンドとブルーネットと赤い髪の女性が、英仏海峡横断競泳(平泳ぎ)に参加した。
ブルーネットが一着で、赤い髪が二着だったが、ブロンドは泳ぎ着くことが出来なかった。
救命ボートに救われたブロンドが言った。「別に告げ口するつもりじゃないけど、あの二人腕を使って泳いでいたわよ」
ブロンドは平泳ぎ breaststroke を文字通り「胸で水を掻く」と理解して、
足以外は自分の乳房だけで泳いでいたので、たどり着けなかったのです。

05-62 Top
 T
wo blondes were in a parking lot trying to unlock the door of their car with a coat hanger.
First Blonde: "I can't get this door unlocked!
Second Blonde: “Well you better hurry up. It's starting to rain and the top is down!”
 オープンカーの幌
 二人のブロンドが駐車場に止めた車のドアがロックしてしまい、コートハンガーを使ってこじ開けようとしていた。
一人のブロンド:このドアを開けることは出来ないわ!
もう一人のブロンド:あなた、急いで開けた方がいいわよ。だって雨が降りそうだし車の幌は下がった状態のままでしょ。
コートハンガーを使ってドアロックを外そうとしている車は、オープンカーなので、
そんなことをしなくても跨げば中に入れるわけです。
屋根がない車をオープンカーというのは和製英語で、英語では convertible car と言い、
雨天時に車の屋根として使う幌はtopと言います。

05-63 Blonde joke
Q: What did the blonde say about blonde jokes?
A: She said they were pretty good, but they might offend some Puerto Ricans.
 ブロンドジョーク
 ブロンドジョークを聞いたブロンドは何と言いましたか?
「とても面白いけど、プエルトリコ人を傷つけないかしら?」
嘲りの対象が自分達ブロンドであると気付かず、
「このジョークはプエルトリコ人を傷つけないかしら?」などとコメントしているのが、
ブロンドのブロンドたる所以です。

05-64 Airport Left
 W
hat did a blonde do when she drove to the airport and saw a sign that said "Airport Left"?
She turned around and went home.
 空港は左方向
 空港へ向かって車を走らせていたブロンドが、「空港は左方向(Airport Left)」という看板を見た時どうしましたか?
彼女は方向転換して家に戻りましたとさ。
「空港は左方向(Airport Left)」を
「空港は無くなった(Airport was left)」と読んでしまったのです。

05-65 Scale
 A
t a pharmacy, a blonde woman asked to use the infant scale to weigh the baby she held in her arms.
The clerk explained that the device was out for repairs, but said that she would figure the infant's weight by weighing the woman and baby together on the adult scale, then weighing the mother alone and subtracting the second amount from the first.
"It won't work," countered the woman.
"I'm not the mother, I'm the aunt."
 体重計
 ブロンドが薬局で、自分が腕に抱いている赤ん坊用の体重を測りたいと言うと、薬局の店員は「赤ん坊用の秤は現在修理中で使えませんが、大人用の秤にお二人で乗っていただき、次にお母様だけ単独に乗っていただき、最初の数値から次の数値を引けば赤ちゃんの体重と計算できるじゃありませんか」と提案した。
「それって、無理じゃない?」とブロンドが異議を唱えた。「だって私はこの赤ん坊の母親じゃありません。この子の叔母なんですから」
母親だろうと叔母だろうと、体重の引き算には関係ないのですが・・・

05-66 Car stall
 W
hy did the dumb blonde fail her driver's license test?
When the car stalled, she jumped into the back seat.
 エンスト
 ブロンドが運転免許試験に落ちたのはなぜですか?
車がエンストした途端に彼女は後部座席に移ったからです。
このブロンドは、ボーイフレンドが車を停めた時は、そのまま後部座席に移って
セックスをするのが習慣になっていたのですね。
05-67 Handicapped zone
 W
hat is the only advantage of being married to a dumb blonde?
You can park your can in a handicapped zone.
 身体障害者用
 間抜けなブロンドと結婚して得られる唯一の利点とは? 
身体障害者用ゾーンに駐車出来ることです。

05-68 ATM thingy
 A
blonde woman at work was seen putting her credit card into her floppy drive and pulling it out very quickly.
When I inquired as to what she was doing.
She said she was shopping on the Internet and they kept asking her for a credit card number, so she was using the ATM 'thingy.'
 キャッシュディスペンサーのようなもの
 ブロンド女性が、職場のコンピュータのフロッピーディスク入れに自分のクレジットカードをさっと差し込んで、素早く抜いているのを見て、私は何をしているのかと彼女に尋ねた。
「インターネットでオンラインショッピングをしていたの。クレジットカードの番号を教えるように指示されたので、このキャッシュディスペンサーのカード差し込み口のようなものを利用したのよ」

05-69 Be silent
 A
blonde gets an opportunity to fly to a nearby country.
She has never been on an airplane anywhere and was very excited and tense.
As soon as she boarded the plane, a Boeing747, she started jumping in excitement, running over seat to seat and starts shouting, "BOEING! BOEING!! BOEING!!! BO...."
She sort of forgets where she is, even the pilot in the cock-pit hears the noise.
Annoyed by the goings on, the pilot comes out and shouts "BE SILENT!"
There was pin-drop silence everywhere and everybody is looking at the blonde and the angry Pilot.
She stared at the pilot in silence for a moment, concentrated really hard, and all of a sudden started shouting, "OEING! OEING! OEING! OE..."
 静かにして下さい
 ブロンドが近くの外国に飛行機で出かけた。
彼女は飛行機に乗るのは初めてだったので、非常に興奮して、テンションが相当高くなっていた。
ボーイング747機に搭乗したその瞬間から嬉しくて、嬉しくて「ボーイング!ボーイング!ボーイング」と叫びながら客室を走り回った。
自分がどこに居るのかもわきまえないブロンドのはしゃぎ振りに、パイロットが操縦室の扉を開けて「静かにして下さい(Be silent)!」と、強い口調で注意した。
客室全体がシーンと静かになり、乗客達はこの興奮しているブロンドと、カンカンに怒っているパイロットの顔をじっと見つめた。
ブロンドも沈黙してパイロットの顔を見てから、一生懸命考え込んだ。突然また大声でわめきだした。「オーイング、オーイング、オーイング!」
"Be silent!"とパイロットに注意されたブロンドは、BoeingのBを発音しない(silent)にすればよいのかと思って、
"Oeing!Oeing!"と叫びだしたのです。

05-70 100% Birth Control
 I
recently read that condoms are effective only 97% of the time and I thought that is not good enough.
So I have used the pill and asked my boyfriend to wear condom double.
This is apparently 98% effective.
So then I tried the female condom, and found that to be 99% effective.
But after all this I still strove for a method that is 100% effective.
So yesterday I dyed my hair brown.
 100%の避妊法
 私は最近、「コンドームによる避妊法は97%の確率」という記事を読み、それでは完璧でないと考えました。
そこで私自身はピルを飲み、私のボーイフレンドにはコンドームを2枚重ねて使用するように頼みました。
それで明らかに確率は98%まで上がりました。
さらに私自身が女性用コンドームを使えば、それは99%になることがわかりました。
どうしても100%の安全確率にこだわったので、私は昨日髪を茶色に染めました。これで大丈夫!
髪を茶色に染めたということは、彼女はもともとはブロンド女性だったわけで、
もはや間抜けなブロンドではなくなったので、確率は99%から100%と完璧なものになった、と
自負しているのです。

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