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#09.Clinton
Clinton(クリントン大統領)jokeは有名人ジョークの一種なのですが、
あまりに数が多いので独立して扱うことにしました。
初期のジョークはベトナム徴兵忌避問題、マリファナ吸引歴、数々の女性遍歴がジョークのネタになっていましたが、
大統領二期目となると例のモニカ嬢とのスキャンダル、ホワイトゲート事件と呼ばれた脱税問題、
ヒラリー夫人との軋轢などなど、本当に話題に事欠かない人物でありました。

#09-1〜1011〜2021〜30・31〜40

09-31 Loudest fart
 I
n the last days of the Clinton presidency, First Lady Hillary and Attorney General Janet Reno were having one of those girl to girl talks.
Hillary said to Janet, "You're lucky that you aren't married and you don't have to put up with men having sex with you. I have to put up with Bill wanting to have sex with me when I don't want to."
Janet responded, "Just because I'm esthetically challenged (that's politically correct for UGLY) doesn't mean that I don't have to fight off unwelcome sexual advances."
Hillary asked, "Well, how do you deal with the problem?"
Janet said, "Whenever I feel that a guy is getting ready to make a pass at me, I muster all of my might and squeeze out the loudest, nastiest fart I can."
Hillary looked at Janet and nodded knowingly.

 That night Bill was already in bed with the lights out when Hillary headed for bed.
She could hear him start to stir and she knew he would want some action.
She had been saving her farts all day and was ready for him.
She tensed up her butt cheeks and pooped out the loudest, most disgusting sounding fart that you could ever imagine.
Bill rolled over and said, "Is that you Janet?"

 最大級のオナラ
 クリントン政権末期の頃、ファーストレディであるヒラリーと司法長官であるジャネット・レノが女同士のお喋りをしていた。
ヒラリーがジャネットに「あなたは独身だから幸せよねぇ。セックスをしたがる男の要求を我慢して受け入れる必要がないんだから。私なんか、自分がちっともその気じゃないのに、ビルにセックスを要求されたらイヤと言えないんですものね」と言った。
「私が見目麗しくないからと言って(=これは『ブス』という差別用語を使わないための言い方です)、私をものにしようと迫って来る男性と戦わなければならないことが全くない、ということではないんですよ」と、ジャネットは反論した。
「そういう時、あなたはどうやって対処しているの?」とヒラリーが聞くと、「男が迫って来そうな気配を感じた時はいつも全身に力を込めて、思いっきりお尻に圧力をかけて、もの凄い音がするクサーいオナラをその男に向けてぶっ放すのよ」とジャネットが答えた。
ヒラリーはジャネットを見つめて、なるほどと言った顔で頷いた。

 さてその日の夜、ヒラリーがベッドで眠ろうとすると、ビルが既に電気を消してベッドの中で待ち受けていた。
そしてゴソゴソと身体を動かしてヒラリーの方へ迫ってくる音が聞こえた。
ヒラリーはその灯一日中オナラを我慢して身体の中に溜めていたので、ビルに向けて発射準備完了状態だった。
思い切り両方のお尻を緊張させると、これほどひどいオナラは考えられないという程大きな音の、クサーいオナラをビルに向けて
放った。
ビルはベッドで寝返りを打って逃げながら尋ねた。「え、ジャネット、君だったのかい?」

つまりクリントンは
ブスのジャネット司法長官にさえ、手を出そうとしていたことがわかります。

09-32 Hillary's scandals
 D
onald Trump secretly meets Hillary Clinton at an exclusive bar to dissuade her from running the presidential race by intimidation.

Donald: The media is really tearing you apart for your frauds and scandals.
Hillary: You mean my lying about the Libya situation?
D: No, the other one.
H: You mean the massive voter fraud?
D: No, the other one.
H: Using my private server with classified national intelligence?
D: No, the other one.
H: Using the Clinton Foundation as a cover for a tax evasion?
D: No, the other one.
H: Threating all Bill's former mistresses to keep them quiet?
D: No, the other one.
H: Monitoring citizen's cell phones and e-mails by NSA?
D: No, the other one.
H: Give up! Oh, wait. I think I got it. I stole the White House furniture, silverware and china when Bill left Office.
D:THAT'S IT! You better retreat from the presidential race.

 ヒラリーの不正
 ドナルド・トランプがヒラリー・クリントンを秘かに人目につかないバーに誘い出し、大統領選挙戦を降りるように、脅しをかけた。

トランプ:マスコミはあんたの不正やスキャンダルを叩いて、ボロボロにするつもりだよ。
ヒラリー:私がリビア情勢について嘘をついたこと?
トランプ:それじゃない。
ヒラリー:選挙の時得票数を誤魔化したこと?
トランプ:それじゃない。
ヒラリー:使用のサーバーを使って国家機密諜報にアクセスしたこと?
トランプ:それじゃない。
ヒラリー:クリントン財団を脱税のための組織として利用したこと?
トランプ:それじゃない。
ヒラリー:夫のビルの愛人達に黙っていろと、脅かしたこと?
トランプ:それじゃない。
ヒラリー:市民の携帯電話やメールを国家諜報局(NAS)に監視させたこと?
トランプ:それじゃない
ヒラリー:降参!・・ちょっと待って、わかった。ビルが大統領を辞めた時、ホワイトハウスの家具や銀食器、陶器などを盗んだこと?
トランプ:それ、それ!それだよ。な、あんたは大統領選から身を引くべきだよ。

ヒラリーは思いつくだけでも、こんなに悪いことしていたのですね。

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