●Kazさんのページ

#42. Restaurant
とてつもなく不味い料理や風変わりなメニュー、眉をひそめるようなウエイターの振る舞いなどが
Restaurant(レストラン)jokeの対象になっています。

#42-1〜10・11〜20・21〜30

42-11 No turkey
"Waiter, there's no turkey in this turkey pie!"
"So what? You don't get a dog in dog food, do you?"
 七面鳥が入っていないじゃないか
。。。。:ウエイター、この七面鳥パイには七面鳥がまるで入っていないじゃないか?
ウエイター:だからどうだと言うんです?ドッグフードに犬は入っていないでしょ?

42-12 On a diet?
 A
decent old woman asked a sundae at a soda fountain.
"A double banana split with chocolate, vanilla, and strawberry ice cream. I also want lots of nuts and whipped cream."
"Do you want a cherry on top?" asked the waiter.
The woman replied, "No, I'm on a diet."
 ダイエット中?
 上品な老婦人がフルーツパーラーでサンデーを頼んだ。
「バナナを二切れと、チョコレートとバニラとイチゴのアイスクリームの組み合わせでお願いするわ。それに木の実をたくさんふりかけて生クリームもたっぷりと、ね」
「てっぺんにサクランボウをのせましょうか」と気をきかせたウエイターが尋ねると、老婦人は「いいえ結構よ。今ダイエット中だから」と答えた。
これだけ甘い物を注文して、どこがダイエット中なんでしょうか?

42-13 Efficiency
 A
man entered a restaurant and sat at the only open table.
As he sat down, he knocked the spoon off the table with his elbow.
A nearby waiter reached into his shirt pocket, pulled out a clean spoon and set it on the table.
The diner was impressed. "Do all the waiters carry spoons in their pockets?"
The waiter replied, "Yes. Ever since we had that efficiency expert out, he determined that 17.8% of our diners knock the spoon off the table. By carrying clean spoons with us, we save trips to the kitchen."
 The diner ate his meal. As he was paying the waiter, he commented, "Forgive the intrusion, but do you know that you have a string hanging from your fly?"
The waiter replied, "Yes, we all do. The same efficiency expert determined that we spend too much time washing our hand s after using the men's room. So, the other end of that string is tied to my penis. When I need to go, I simply pull the string to get my penis out, go, and return to work. Since I don't actually touch myself, there's no need to wash my hands. Saves a lot of time."
"Wait a minute," said the diner.
"How do you get your penis back in your pants???"
"Well, I don't know about the other guys, but I use the spoon"
 能率
 男がレストランに入りたったひとつだけ空いていたテーブルの席に腰掛けた。
彼が座った時、肘がテーブルの上にセットされていたスプーンに触れて、床に落としてしまった。
近くにいたウエイターが近づくと、彼の胸にしまっていた汚れていないスプーンを取り出すと、テーブルの上にさっと置いた。
お客は感心して「この店のウエイターは皆、予備のスプーンを胸に入れているのかね?」
ウエイターが答える。「その通りです、お客様。当店では能率改善専門家に作業を分析してもらい、お客様の17.8%はテーブルのスプーンを床に落とすということに気が付きました。私達ウエイターが清潔なスプーンを常に身につけていれば、いちいちキッチンまでスプーンを取りに行く時間が節約出来るわけです」
 さてこの客が食事を食べ終わってウエイターに支払いする時に尋ねた。「つかぬことをお聞きするが、君はズボンの前のファスナーに紐を吊しているね。これは一体何のためなのかね?」
「私達ウエイター全員がこの格好です」、とこのウエイターは答える。
「先程お話した能率改善専門家が、従業員がトイレで用事を済ませた後、手を洗うのに時間をかけすぎるという点を指摘しました。この紐はズボンを通して私のオチンチンに繋がっています。つまり私がオシッコをしたくなった時は、トイレに行ってこの紐を引っ張るとオチンチンが出て来て、小用を済ませて直ぐに職場に戻るわけです。手を全然使わずに小用を足すのですから、終わった後も当然手を洗う必要がないわけで、その分時間が節約出来るというわけです」
「ちょっと、待った」、とお客が口を挟む。
「小用を済ませた後、どうやってオチンチンをズボンの中にしまうんだ?」
「さぁ、他のウエイターはどうやっているか存じませんが、私はこの胸にしまってあるスプーンを使って下に戻します。これなら手を使いませんからね」
ちょ、ちょっと待って!
そのスプーンってお客がスプーンをテーブルから落とした時にさっと入れ替えるスプーンなんでしょ? \(>o<)/

42-14 Tea or coffee?
 "Waiter, what's this? Tea or coffee? It tastes like kerosene."
"It's coffee, sir. Our tea tastes like dishwater."
 紅茶?それともコーヒー?
客    :ウエイター、これは何だ?紅茶か、それともコーヒーか、どちらだ?灯油みたいな味がするじゃないか!
ウエイター:あーそれなら、コーヒーです。うちの紅茶は下水みたいな味がするはずですから。

42-15 A big juicy steak
 B
ob told all his friends about the delicious steak he had eaten in the newly opened restaurant the day before.
So they decided to go down there and see if it was really as large and delicious as he said.
But much to their disappointment, the waiter brought them the tiniest steak they'd ever seen.
"Oh, come on," Bob barked, "You know, I was in this restaurant yesterday, and you served me a big juicy steak, and now today, you serve such a small one. Why?"
The waiter replied, "Yesterday, you were sitting by the window, sir."
 大きな美味しいステーキ
 ボブは友人に最近開店したばかりのレストランで昨日美味しいステーキを食べたと話した。
そこで友人達はそのレストランに行って、本当にそこのステーキはボブが言うほど大きくて美味しいか確かめてみようということになった。
ガッカリしたことにウエイターが彼等のテーブルに運んできたのは、今まで見たこともないような小さなステーキだった。
「ちょっと、これ、何のつもりだよ!」ボブは大声で抗議した。
「僕が昨日この店に来た時、君は大きな肉汁たっぷりのステーキを運んできただろ?それなのに今日はこんな小さなステーキを出すなんて、どういうことなんだ?」
ウエイターは答えた。「昨日お客様は窓側にお座りでしたからです。」
外から見える窓際の席の客にだけ大きなステーキを出していたのですね。

42-16 White plate & blue plate
 A
t a roadside restaurant a man asked the waiter.
"What's the difference between the blue plate special and the white plate special?"
"The white plate specia l is 10 cents extra," explained the waiter.
"Is the food better?" asked the man.
"No, but we wash the white plates."
 白い皿と青い皿
 街道沿いのレストランで客の男がウエイターに聞いた。
「青い皿料理スペシャルと、白い皿スペシャルとはどこが違うんだね?」
ウエイターは「白い皿スペシャルの方が10セント高いんです」、と答える。
「ということは食材が良いからかね?」と客はさらに尋ねる。
「いや、食材は同じですが、白い皿は洗われて使われるからなんです。」

42-17 Fall on the floor again
Customer: Waiter, you've put your greasy thumb on my steak.
Waiter : I know, but you wouldn't want it to fall on the floor again, would you?
 床にもう一度落としますか?
客    :ウエイター、お前は脂ぎった親指でステーキを押さえているじゃないか。そんな不潔なことするなよ!
ウエイター:わかっております。でももう一度床にステーキを落として欲しくはないでしょう?(だから親指で押さえているんですよ)

42-18 Quiche
 A
man goes into a restaurant and is seated. All the waitresses are gorgeous.
A particularly voluptuous waitress wearing a very short skirt and legs that go on forever came to his table and asked if he was ready to order.
"What would y ou like, sir?"
He looks at the menu and then scans her beautiful frame top to bottom, then answers, "A quickie."
The waitress turns and walks away in disgust.
After she regains her composure she returns and asks again, "What would you like, sir?"
Again the man thoroughly checks her out and again answers, "A quickie, please."
This time her anger takes over, she reaches over and slaps him across the face with a resounding "SMACK!" and storms away.
A man sitting at the next table leans over and whispers, "Umm, I think it's pronounced 'QUICHE' ."
 キッシュ(パイ料理)
 男がレストランに入り席に座った。その店のウエイトレスは美人でグラマーな女性ばかりだった。
とくに肉感的なウエイトレスが超ミニスカートで長い足をちらつかせながら、この男の席に注文を取りにやってきた。
「ご注文をお願いします」と尋ねられた男は、この魅力的な女性の身体を上から下まで見渡して、「一発やらないか?」と言った。
ウエイトレスは不愉快そうにクルっと背を向けて去りかけたが、落ち着きを取り戻してもう一度この男の席に戻って、「ご注文は?」と聞き直した。
男はもう一度女性の身体を上から下までジロジロ見つめてまたしても、「ねぇ、一発やろうよ、お願い」と言った。
もう勘弁出来ないと思ったウエイトレスは、この男の顔を思いっ切り「バシ!」っと音がするほど引っ張たいて、去って行った。
この男の隣りに座っていた客が彼に身体を傾けながら小声でアドバイスした。
「あのね、それは(クイッキーじゃなくて)キッシュと発音すべきなんですよ。」
Quicheはパイ皮の上にベーコンやタマネギ、チーズをおいてカスタードをかけて焼いたパイ料理で、発音はキッシュです。
QuickieはQuicheに綴りは似ていますが発音はクイッキー、quickから派生した言葉で俗語の意味は「さっさと済ませるSEX」ということです。
この男はウエイトレスが余りに魅力的なので、キッシュというつもりがクイッキーと言ってしまったのか、
本気で「一発やらせろ!」と口説いていたのかわかりませんが、
隣のテーブルの男が、「それはクイッキーじゃなくて、キッシュと発音すべきです よ」と言うところがジョークになっています。

42-19 If you can't pronounce, you can't afford it
 W
hen ordering in a fancy restaurant, watch out.
If you can't pronounce it, you can't afford it.
 発音できなければ、払えると思うな
 高級レストランで注文をする時の鉄則。
もしメニューの中で発音できない料理があれば 、それは高くて支払えないものだ。

42-20 Two Ts
 A
professor checked the bill after eating his meal at a restaurant.
It read; Omelet $1.25 Tea $0.40 Total $1.65.
Pointing at the bill, he said to the waiter, "Take this back and write it again so that it reads omelet with two Ts.
A few minutes later the water turned up with a new bill which read; Omelet $1.25 Two Teas 0.80 Total $2.05
 Tを二つ
 大学教授がレストランで食事をして、代金を支払うため請求書を求めた。そこにはオムレツ(Omelet)1ドル25セント、紅茶(Tea)40セント、合計1ドル65セントと書かれていた。
教授は請求書を指差しながら、ウエイターにこう言った。「この請求書を書き直してきたまえ。オムレツはTが二つ(Omelette)だろう?」
数分後ウエイターが新しい請求書を持って現れた。そこには(Omelet)1ドル25セント、紅茶(Tea)2杯80セント、合計2ドル5セントと書かれていた。
教授はオムレツの綴りを問題にして「Tが二つだろう?」と言ったのですが、
ウエイターは「Tea(発音はT)が二つだろう?」と思ったので、新しい請求書に紅茶2杯分を付けてきたのです。

#42-1〜10・11〜20・21〜30


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